最近、企業でも学校でもいろんなところでDX化という言葉を聞くようになり、デジタルが得意でない私は少し緊張しながらそのニュースを読んだりしております…。
塾業界って今でもFAXを使う場面がけっこうあるし、アナログなところが多く残っています(私はホッとします笑)。とはいっても、あまり世の中からかけ離れた塾ではいけない!と思い、ささやかながら講師用タブレットを導入してみました。
- 数学「反比例」で歯車の動き方をリアルに生徒に見てもらいたい時、
- 英語でネイティブの発音を聞いてもらいたい時、
- 国語で著者の生い立ちや代表作について説明したい時、
- 理科で「水上置換法」のやり方を動画で見てもらいたい時(※)、
- 社会で地図等資料を見せながら解説したい時(※)、 等々等々…
( ※ …理科・社会の授業は受講できる場合とできない場合があります。受講を検討されている方は、お問合せくださいませ。)
タブレットが活躍する場面満載です!視覚・聴覚に訴えて授業の内容に厚みを持たせることで、生徒さんの理解が深まり、また印象にも残りやすくなることと思います。
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中学生のみなさんは定期テストがもう目前という時期かと思います。
学習計画を立てて、コツコツとがんばってくださいね☆
Tavy(タビー)は個別指導なので、それぞれの学校に合わせたテスト対策をすることができます。お困りであれば、是非お問合せくださいませ!